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この度『おウチ建てよう計画』を実行することになったプーマとサリーの日記です。
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ここで、問題ですえんぴつ
ウチの建築確認申請は、いつおりるんでしょうか?
心配してくださってる方がたくさんいらしていただいて、
とても嬉しく思うSallyです。こんにちは。

ただただ待っていても仕方がないので、
昨日、Pumaアニキと
「いつおりるか賭けようか??」と言う話になりました(笑)

ちなにみ、ワタクシは、25日
第二案は、26日。

読みとしては、今週でいろいろ終わって、
週明けに、申請を出したところに連絡が入り、ビルダーさんに連絡が入り、
ウチに連絡が来る!!!!!

どうでしょう?

ですが、そこから住宅ローンを組んだトコロにも連絡をして、現地調査が入り
そこから、家着工!!!

ってことなので、
着工日は、10/10くらいかと。

そんな読みは、まだまだ甘いのかしら???

なので、ワタクシ調べてみました。

ウチが建ちます杜の都のHPによりますと

平成19年6月20日から、建築確認申請の手続きが大幅に変わります。

とあり、改正点は次の3つだそうです。

 ・構造計算適合性判定の導入
 ・確認申請手数料等の改正
 ・建築確認の厳格化


ってコトで、まずは最初の項目から。

○ 構造計算適合性判定の義務づけ
 一定規模以上の建築物については、建築主事又は指定確認検査機関の確認において、指定構造計算適合性判定機関(判定機関)による構造計算適合性判定審査が必要になります。


ふむふむ。

○ 構造計算適合性判定を要する場合の確認申請手数料は、以下の表1と表2の合計となります。

って、表が載ってるんだけど、なるほど。
前のお値段が載ってないので、よくわからないけど、高くなった・・・んでしょう。
手続きが多くなってるみたいだし。

○ 建築確認の厳格化
 構造計算適合性判定が義務化される建築物については、審査期間が延長されます。
 受付から確認済証交付までの期間は35日以内とし、最大70日まで延長可能となります。

・ 審査の指針が明確化されます。
 審査の指針が告示として国土交通省から示されます。
 これに伴い、平成19年6月20日からは必要書類や審査の内容が変更されます。

・ 図書の差替え又は訂正による申請書の補正が認められなくなります。
 改正法施行後は、確認申請後の図書の差替え又は訂正による申請書の補正が認められませんので、事前に十分な設計チェックをしたうえで、提出いただくようお願いします。


・ 不正確な確認申請や構造計算に重大なミス・疑問点等が見受けられる確認申請については、建築主に対し『適合しない旨の通知書』を交付し、納付された確認申請手数料の還付もできません。

詳しくはお問い合わせください。


って、はい!
赤いトコロに注目!!

受付から確認済証交付までの期間は35日以内とし、最大70日まで延長可能

って、ありますよね・・・・
じゃあさ・・・・35日以内に出してくださいパンチ
延長するなら延長するで、連絡下さいパンチ
って思うのは、おかしいのでしょうか?????
・・・ま、お役所ですからねどくろ

特に今まで、変更点についても連絡がきてないし、
訂正もしてないし、構造についても、特に思いつく点がない。 ってことなので、
6/20以降の申請の対応に時間がかかってる。としか思えないらしいです。

ビルダーさんも「これは、待つしかないんです。」だそうで。
そうですよね。

なので、Pumaアニキの掛ける日を決めてもらって
賭けるモノを決めて、
建築確認申請が降りる日を心待ちにしたいと思いますうっしっし

おしまい。


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